電子書籍のフォント 問題

先日、HumbleBundleで電子書籍を買った。でも、リーダーに電子書籍を入れた後で、嘘のフォントを見た。

電子書籍のリーダーがフォントの引用符を嘘に見せる。電子書籍は英語で、でも引用符が広い。

上:ひろし
下:せまい(正しい)

私はまごついた。数時間理由を探った。結局むしろ、解答を探す事を決めた。

私は電子書籍を7-zipで開けて、notepad++でXMLを編集した。編集版の句は「xml:lang="ja"」と言った。私がコードを除いた。私がリーダーに編集版を入れた.

やったー!リーダーがフォントの引用符を正しく見せた!

電子書籍を13冊買った。どう一度に編集する?Calibreソフトで。Calibreはばら積みの編集と正規表現をある。 易しい!


私は、日本語を勉強して続ける。話題を思って、ブログを日本語で書くの決めた。

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  1. Good post. ユニークな内容で面白かったです。ありがとう!:-)

    Punctuation marks in full-width Japanese font, as you would probably know, have inbuilt space following actual symbol; therefore the writer doesn’t need to insert space(s) after a punctuation. Because of this, many Japanese don’t bother inserting a space after punctuation when typing in half-width font (including foreign languages). This habit creates several problems such as false positive in grammar & spell checking, and double click to select whole word failing and checking.

    I’m guessing your ereader’s bug in font rendering may be something to do with it — your reader’s code might inserts a space in half with punctuation mark in Japanese language ebooks to counter those problems above.

    Lonさんの日本語レベルが高いですね。間違いはほとんどないし、意味もよく通じる。これまで頑張ってきたことがよく分かります。
    これからも日本語の記事を期待してますね。頑張ってください。
    MM

    1. おはよう、親切な返事です。ありがとう!
      あなたの説明は筋が通る。私は日本語の句読法を知らなかった。

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Vivaldi